導入前の課題
A社は BtoB SaaS の立ち上げ期で、インサイドセールス担当が 1 名のみ。 手作業でのフォーム営業は 1 日最大 20 件が限界で、 返信確認・日程調整のフォローにも時間を取られ、新規開拓と既存フォローの両立が困難でした。
- 1日20件のフォーム送信が上限
- 返信メールの判定と転記で午前中が埋まる
- Google Calendar と別ツールを行き来
導入の決め手
- AI文面生成 + ブラウザ自動送信のワンストップ
- 成果報酬(アポ獲得時のみ)で初期投資リスクが低い
- Google Calendar 連携で日程調整が自動
導入後の変化
- 1日最大 200 件のフォーム送信(10倍)
- 返信の 8 割は AI が自動分類 → 重要な返信だけ人が判断
- 日程調整のやり取りがほぼゼロ
- 商談獲得数: 月 15 件 → 47 件(3倍)
初期営業の「作業」がなくなり、商談準備に時間を使えるようになりました。 結果、商談の質も上がっています。 — 代表取締役 様
これから
現在は RAKUDA Reach のみの活用ですが、 将来的には商談後の CRM 側の業務も自動化していきたいと考えています。
同じような課題をお持ちですか?